会社案内

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Eye To See(アイ・トゥ・シー)の由来

Eye To See(アイ・トゥ・シー)という社名には、“本物を見極める目”=「見る目がある」という意味を込めています。当社は青果物を取り扱う仲卸業者として、常に鮮度・品質・旬を見極めるプロフェッショナルであることを心がけています。生産者の想いが詰まった野菜や果物を、目利きの力で選び抜き、必要とするお客様のもとへ最適な形で届ける。その使命感を込め「Eye To See」という社名にしております。

創業経緯

創業のきっかけは、「本当に価値のある青果物を、安く、もっと多くの人に届けたい」という想いからでした。我々が市場で長年、青果の目利きや流通に携わる中で、品質の良いものが埋もれてしまったり、逆に見た目だけで選ばれてしまう実情を何度も目にしました。そこで、「見る目(=Eye To See)を持った仲卸」が間に立つことで「生産者がこだわって育てた青果物を正当に評価し、小売店や飲食店へ適切な形で提供できる。」そのような流通の“橋渡し役”を目指して、当社を立ち上げました。今後も、「見る目がある」仲卸業者として、信頼と品質を大切に、お客様のパートナーとして貢献して行くビシネスを行なってまいります。

経営理念(ミッション)

「本物を見極め、想いごと届ける。」
私たちは、“見る目”を武器に、生産者のこだわりとお客様のニーズをつなぐ架け橋となり、
価値ある青果物を、正しく、丁寧に、必要な人へ届けることで、食の喜びと信頼を広げていきます。

行動指針(バリュー)

1. 見る目を磨く
変化の激しい市場でも、「本質を見抜く力」を磨き続けます。
鮮度・品質・背景まで見通す目利きとしての誇りを持ちます。

2. 誠実に向き合う
生産者にも、取引先にも、嘘のない取引を大切にします。
小さな約束を守り続けることで、大きな信頼を築きます。

3. お客様視点で考える
「どのように使われ、食べられるか」まで想像し、
提案力・対応力・提案スピードで差を生みます。

会社名株式会社Eye To See
代表取締役長岡 智裕
住所〒143-0001 東京都大田区東海3丁目2番6号
東京中央卸売市場 大田市場内(B15)
TEL03-6303-6109
FAX03-6303-6108
メインバンク・GMOあおぞら銀行 法人第二営業部支店
・巣鴨信用金庫 江古田支店
事業内容①青果物の仲卸事業
②市場内での搬入出・荷下ろしBPO事業
③飲食店事業
資本金1,000,000円
社員数7名(グループ全体)

グループ会社

会社名株式会社1104(イチイチゼロヨン)
本社住所〒176-0006 東京都練馬区栄町31番6号 ベルウッドビル1F
代表電話03-6303-6109
事業内容①青果物(野菜、果物等)の移動販売事業
②フルーツショップ、八百屋等の小売店舗運営事業

Access
(交通のご案内)

◆車をご利用の方
・首都高速湾岸線 降り口(大井南)から約5分
・首都高速羽田線 降り口(平和島)から約5分

◆電車・バスをご利用の方
・大田市場内には「北門」「水産棟」「事務棟」と3箇所のバス停があります。「事務棟」での下車をお願いします。

〇JR 大森駅東口から京急バス
・森43系統「大田市場循環」乗車、「大田市場事務棟前」下車(乗車時間約30分、徒歩1分)
・森32系統「城南島循環」または森36系統「京浜島・昭和島循環」乗車、「京浜大橋」下車(乗車時間20〜30分 徒歩10分)

・時刻表検索はこちら(https://timetablenavi.keikyu-bus.co.jp/

※なお上記3系統のバスは、京浜急行平和島駅を経由します。

※乗車時間は森43系統「大田市場事務棟前」利用で10〜15分、森32系統「城南島循環」または森36系統「京浜島・昭和島循環」利用で10〜15分(下車 徒歩10分)です。

〇JR 品川駅東口から都バス
・品98系統「大田市場」乗車、「大田市場事務棟前」下車(乗車時間30〜40分)

・時刻表はこちら(https://tobus.jp/blsys/navi
・路線図はこちら(https://www.kotsu.metro.tokyo.jp/bus/map/

〇羽田空港からのアクセス
・東京モノレール「流通センター」下車(徒歩15分〜20分)

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